カテゴリー: 社長の感想文

浪曲師・玉川太福を札幌で見よ!

浪曲と聞いてどんなイメージを持つだろう?

浪曲
明治時代初期から始まった演芸で「浪花節」(なにわぶし)とも言う。
三味線を伴奏にして独特の節と語りで物語をすすめる語り芸。
戦後の隆盛後、落語、講談、浪花節と並び称された3演芸。

とウイキペディアに書いているが、これ読んで「なるほどぉ」とはならないよね。

浪曲・・・古臭い、年寄りが聞くもの、そんなイメージを持つ人が大半なのでは?

ところがそんな浪曲を見るために、若い女性が劇場に通うのだそうだ。

そのブームの火付け人が玉川太福さん。
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岩井勇気の「僕の人生には事件が起きない」を読んでみた

じゃない方芸人なる言葉がある。
Wikipediaによると、
2009年に「アメトーーク!」で特集が組まれたことから定着した言葉のようだ。
ナイツのヤホーじゃない方(土屋)
ドランクドラゴンの塚地じゃない方(鈴木)
ANZEN漫才のみやぞんじゃない方(あらぽん)
などなど。Continue reading

昔ながらのナポリタンとコーヒーのランチ

ファクトリーに行くことは多々あるが大通りより南はそれほど行く機会もない。

このへんで何か食べようかなと、井之頭並みに視覚嗅覚勘を頼りに歩く・・・。

ん、、、やば珈琲店

聞いたことあるぞ、名古屋の店じゃなかったっけ?

何で札幌に???Continue reading